CSR

植物と共に生きる
BOTANISTの活動

BOTANISTは2017年7月〜現在、
森林保全団体more treesが
インドネシアで取り組む
「オランウータンの森 再生プロジェクト」に
寄付しています。

“森の人„を
守るために
できること。

オランウータンはインドネシア語で
“森の人„を意味します。
彼らは豊かな自然に恵まれた、
多様性のある森でしか生きられません。
しかし、彼らの住む森は急速に失われています。
地球上にいる生物種の3分の2以上が、
森林や熱帯林に住んでいるといわれています。
私たちは、オランウータンの森を守ることから、
「植物と共に生きる」ための活動を続けていきます。

森を再生
すること。

2015年にインドネシアで
発生した火災による被害は大きく、
最終的には260万ヘクタール、
東京都12個分にも及ぶ熱帯雨林が消滅しました。
貴重な森をよみがえらせ、
オランウータンの命を守るmore treesの活動をサポートしています。

音楽家・坂本龍一が代表を務める森林保全団体です。
森と人がずっとともに生きる社会を目指し、
「都市と森をつなぐ」をキーワードにさまざまな取り組みを行っています。

BOTANIST Tokyo店舗ではmore trees募金箱を設置し、
お客様からのご支援も承っております。