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BOTANIST FOREST ボタニストの森

国内の森を
元ある姿に戻したい

BOTANISTは2021年より、森林保全団体more treesと協働で、
北海道美幌町(びほろちょう)にて森づくりを始めました。
伐採跡地に複数樹種を植林し、多様性のある森に戻すための活動を進めています。

BOTANISTをお買い上げいただくことで、
皆様も植林支援に参加いただける取り組みとなります。
ボタニカルシャンプー・トリートメントに採用している
「ホワイトバーチウォーター」を採取できる白樺(シラカバ)も植林もしています。

あなたの1本が、森を育てます。

「森と人がずっとともに生きる社会をめざして」
一般社団法人more trees(モア・トゥリーズ)は、音楽家 坂本龍一氏 が代表を務める森林保全団体です。
「都市と森をつなぐ」をキーワードにさまざまな取り組みを行っています。
北海道美幌町 北の大地に根ざす森林未来都市

美幌町(びほろちょう)は道東に位置し、屈斜路湖や摩周湖にも近く、美幌峠をはじめ多くの観光客も訪れる自然豊かな町です。
広大でなだらかな土地が多く、半径3kmに人口の9割が居住するコンパクトシティでもあります。
農業と林業、畜産業が盛んで、特に農業ではビート(甜菜)、小麦、ジャガイモ、タマネギなどの栽培が盛んです。
林業では2005年にFSC認証※を取得し、国際的な管理ルールに基づいた林業を実践しています。
※FSC認証…森林管理協議会(FSC:Forest Stewardship Council)が、森林とその森林から生産される木材などの流通や加工のプロセスを評価し、認証する制度。環境、地域社会、経済等に考慮し、持続可能な形で適切に管理された森林から生産された木材などに与えられる。 引用元:more trees「 more treesの森(https://www.more-trees.org/forests/project3/)」

ACTION PLAN 活動報告 2023年までに約3ヘクタールに、白樺を含む在来種6,000本の植林を実施予定
2021.4~
BOTANISTの森 運用開始

2021年4月より、1年間で約1ヘクタールに及ぶ用地に1000本のハンノキの植林を実施しました。
※調達していた1500本の白樺の苗木が記録的猛暑と降雨量の減少で枯れてしまったため、同じ在来種であるハンノキを植林。

2021.6
Re-THINK GREEN
キャンペーン実施

世界環境DAYに合わせて、BOTANISTの森に1000本植樹するための準備を行います。森にうける1000本の苗木の確保と、キャンペーンに参加してくださったお客さまのお家で、植物がCO2を吸収します。

2022.1~
BOTANISTの森
植林プロジェクト開始

白樺、ハンノキ、ミズナラなどを中心に約4000本の苗木を調達済み。株式会社サッポロドラッグストアーと「BOTANISTの森植林プロジェクト」をスタート。 

2022.6
Clear,Reflesh
キャンペーン開始

世界環境DAYに因んで発売するリフレッシュシリーズのキャンペーンの一環で、お客様の賛同に合わせて1000本の植林を実施予定。