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FOR A SUSTAINABLE FUTURE

植物からいただく、植物にとどける。BOTANISTの
サスティナブルな未来への取り組み。

植物と共に生きるBOTANISTだからこそ、
できることがあります。
それは、植物の恩恵に深く敬意をはらい、
植物の持つ力や美しさをより広く学び、
深く探求すること。
そして、植物と人が、
どちらも豊かに共存できるように、
植物の保全を通して持続可能な地球環境を
サポートすること。

そのための取り組みを、一歩ずつ。
私たちには、まだまだできることがあります。

15.陸の豊かさを守ろう、13気候変動に具体的な対策を、12つくる責任つかう責任 私たちは3つの取り組みを
注力して行います。

15.陸の豊かさを守ろう

陸の豊かさも守ろう

陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、砂漠化への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る。

2017
more treesへの支援を開始
2020
セット箱でFSC認証紙などの環境に配慮した紙を使用
販促物でFSC認証紙などの環境に配慮した紙を使用
2030
アテンションシール、セット箱、販促物、梱包材に使用される全ての紙素材をFSC認証紙などの環境に配慮した紙素材への置き換えを推進
13気候変動に具体的な対策を

気候変動に具体的な対策を

気候変動とその影響に立ち向かうための対策を取る

2019
セット箱で再生PET素材を使用開始
スキンケアシリーズのラベルを環境対応化
2020
新ライン商品でバイオマスPETを配合した容器を使用
新ライン商品のアテンションシールで環境に配慮したシールを使用
セット箱で環境に配慮した紙素材を使用
2021
一部主力商品にてバイオマスPETを配合した容器など、環境に配慮した素材化
新商品の詰め替えパウチで環境に配慮した素材を使用
2025
アテンションシールの紙素材化
販促物で環境に配慮したプラスチックパーツを使用
2030
容器、セット箱、販促物、梱包材全てに環境に配慮したプラスチック素材を使用し、可能な範囲で紙素材への置き換えを推進
12つくる責任 つかう責任

つくる責任 つかう責任

持続可能な消費と生産のパターンを確保する

2020
LOOPでの販売を実施

POLICY

資源を大切に使うこと 資源を大切に使うこと

自ら生き抜く力をもち、環境や社会に様々な恵みを与えてくれる植物について、広く学び、より深く探求します。

資源を大切に使うこと 資源を大切に使うこと

地球環境に配慮した素材を可能な限り使用し、廃棄量を軽減し、環境への負荷を減らします。

植物を守ること 植物を守ること

植物の不必要な使用を避け、植物の種の保全に努めます。

SHOP

SHOPイメージ

BOTANIST cafeにおいても、地球環境に配慮した素材を可能な限り使用し、廃棄量を軽減し、環境への負荷を減らします。

2019
プラスチックストローを廃止し、紙ストローに変更
限定商品で環境に配慮したプラスチックカップを使用
おしぼりの脱プラスチック化
2020
ショッパー、ギフトボックスの環境対応素材化