人それぞれ、踏み出す一歩の形が違っていても、
未来に向けて大切なものを
守りたいと思う気持ちは同じ。
ひとりひとりの一歩は小さくても、
みんなの一歩が集まれば、
未来を大きく変えることができるから。

2021年3月4日。
よりシンプルに、よりサスティナブルに。
BOTANISTは未来に向けて、
小さな一歩を踏み出しました。

未来を考える、小さな一歩

「環境のこと、社会のこと。未来のために、
私たちができることは、何だろう」
BOTANISTの発信に応えるように、
皆さまから2,000を超えるアイデアが届きました。
それぞれのアイデアが、あなたの一歩踏み出す
きっかけになってくれるとうれしいです。

SPECIAL SITE

未来のための、大きな一歩

BOTANISTの発信から、一歩踏み出した人も、そうでない人も。世界中の人々が、いま自分たちにできることを
考え、言葉にし、行動しています。

「ひとりひとりの小さな一歩は、
未来を変える大きな一歩になる」。

そんなBOTANISTの想いを多くの人に届けるため、
ヴァーチャルとリアルをつなげたイベントを行いました。

小さな一歩の軌跡

「あなたのアカウントを植物で彩り、
サスティナブルな活動を応援しませんか」。
今回、BOTANISTのTwitterキャンペーンに賛同された方々の
人数に合わせて、ロスフラワーを調達。
メッセージタグを添えた花瓶と共に、
リアルイベントでお配りしました。
タグに記されているのは、皆さまから寄せられた
“未来のために、いまできること”。
このイベントで、ユーザーの皆さまひとりひとりの
“小さな一歩”をつなぐことができました。

「皆さまの小さな一歩は、未来への大きな一歩につながる」。
いまも、これからも。私たちBOTANISTは、そう信じています。